お知らせ 2024年9月1日よりconnpassサービスサイトへのスクレイピングを禁止とし、利用規約に禁止事項として明記します。
9月1日以降のconnpassの情報取得につきましては イベントサーチAPI の利用をご検討ください。

お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、イベントサーチAPIの提供方法の見直しを決定しました。2024年5月23日(木)より 「企業・法人」「コミュニティ及び個人」向けの2プランを提供開始いたします。ご利用にあたっては利用申請及び審査がございます。詳細はヘルプページをご確認ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Oct

12

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発
Hashtag :#ペチオブ
Registration info

参加枠(オンライン)

Free

Attendees
44

開催する人

Free

Attendees
3

Attendees
koga
suzuki_mar
yu_mi0825
ShogoKoide
g18nek0
usagisan2020
yukiyama999999999999999999913
m-kamei
satyaoao
kazuhito_m
View Attendee List
Start Date
2023/10/12(Thu) 19:00 ~ 21:00
Registration Period

2023/09/05(Tue) 17:31 〜
2023/10/12(Thu) 21:00まで

Location

オンライン

オンライン

Description

今回は「クラウドサービスについて考える」です

5月、7月のRDRAのワークショップに引き続き、神崎さんプレゼンツの勉強会となります。 クラウドサービスをサービスとシステムに分けて考え、クラウドサービス開発とはどういうものなのかを分析してみよう、という試みとなります。

概要

クラウドサービスを素早く開発するために、サービスそのものとサービス横断の機能を切り分け、価値につながる部分に集中する必要があります。

一方システム開発現場で囁かれる相反する二つの現実があり、これがプロジェクトのコミュニケーションを妨げています

・動くものを見ながら仕様を考えよう ・システムは辻褄合わせ 辻褄合わせのポイントが分からない開発は混乱する

この二つの現実はサービスとバックエンドの役割を明確にすることで、住み分けられるようになります

今回の勉強会ではサービス横断で必要になるバックエンドの機能を辻褄を合わせるポイントを把握しながら理解します

1.サービス横断で必要になる機能の説明
・ 過去数十のプロジェクト経験から独断と偏見でまとめた機能

2.上記機能をグラフィカルなツールで確認
・ ユースケース、情報、状態など辻褄を合わせるポイントを確認
・ これらをまとめた単位の結合度、凝集度を確認しAsIsのポリシーに整理

3.ToBeに向けてポリシーの改善
・ ポリシーに従ってRDRAモデル(GoogleSheet)を改善
・ グラフィカルツールで結合度、凝集度の把握

一連のワークでサービスそのものに集中するためのサービス横断の機能を理解します ※今回は物流を伴わないクラウドサービスを対象にします

会の構成としては、1の説明パートと、実際にそれをテーマにRDRAダイアグラムなどを使用してミライトデザインのチームで手を動かしながら2、3を説明に従いながら進めていきますので、参加者の方も同じくお手元で手を動かしながら参加していただけるとより実践的な体験をしていただけると思います。

参加枠について

今回は現地参加枠はなくオンラインのみとなります。

  • オンライン視聴専用参加者 youtube liveによる配信のurlをお知らせさせて頂きます

登壇者プロフィール

神崎 善司 (カンザキゼンジ)
(株)バリューソース 代表取締役社長
zkanzaki@vsa.co.jp
Twitter:@zenzengood

フリーソフトウェアやフレームワーク (アーカイブ) などオブジェクト指向でのソフトウェア開発経験と、大手 Sier における多くのプロジェクトリーダー経験を活かし、 近年は主に、UMLによるモデル中心のシステム開発のコンサルテーション、タイムボックスを使ったプロジェクト推進、フレームワーク作成の経験を活かしたアーキテクチャ構築支援を行う。
また、モデルによる要件定義の枠組みを構築し、それをもとにモデリング支援、要件定義支援、プロジェクト推進支援など、システム開発プロジェクトの上流工程の支援を得意とする。

弊社独自の要件定義手法「リレーションシップ駆動要件分析(RDRA)」を考案、書籍として「モデルベース要件定義テクニック」を出版。

Webマガジン「CodeZine」にRDRAによる実践的な要件定義手法や既存システムの分析などの記事を掲載。

要件定義の散歩道:https://facebook.com/youkennotsubo

配信について

勉強会の様子はリアルタイム配信 & 後日編集した動画としてYoutubeにて公開させて頂きます。

■参加URL Zoom

URLは開催日に共有します

それぞれ対象のURLにアクセスお願いします

Youtube チャンネル登録

下記URLよりチャンネル登録頂ければお知らせも届きます。
当日コメントも拾いますのでどしどしコメントください

http://www.youtube.com/channel/MiraitoDesignInc?sub_confirmation=1

ペチオブとは?

株式会社ミライトデザイン主催による
エンジニア向けワーキンググループです。

詳しくはグループページをご覧ください

ペチオブConnpassページ

もくもく会や、モブプロ会、セミナー、LT会、輪読会 なんかをやっていきたいなと思っとります

Discord

コミュニケーションツールとしてDiscordを今後は使用していきます。

https://discord.gg/d3xxrYEKRD

こちらよりご参加ください。

今日の議事録

今回は議事録はありません

アンケート

こちらからアンケートの記入もよろしくお願いします。

ミライトデザインYouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/@miraito

チャンネル登録よろしくね!

発表者

Feed

zenzengood

zenzengoodさんが資料をアップしました。

10/12/2023 16:49

zenzengood

zenzengoodさんが資料をアップしました。

10/12/2023 16:47

hirodragon

hirodragon published クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発.

09/05/2023 17:54

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 を公開しました!

Group

ペチオブ

エンジニア向けオブジェクト指向ワーキンググループ

Number of events 61

Members 912

Ended

2023/10/12(Thu)

19:00
21:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2023/09/05(Tue) 17:31 〜
2023/10/12(Thu) 21:00

Location

オンライン

オンライン

オンライン

Attendees(47)

koga

koga

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

suzuki_mar

suzuki_mar

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

yu_mi0825

yu_mi0825

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

ShogoKoide

ShogoKoide

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

g18nek0

g18nek0

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

usagisan2020

usagisan2020

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

yukiyama999999999999999999913

yukiyama999999999999999999913

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

m-kamei

m-kamei

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

satyaoao

satyaoao

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

kazuhito_m

kazuhito_m

クラウドサービス開発の肝はサービス横断の機能開発 に参加を申し込みました!

Attendees (47)